インドネシアの適当さとMarvel映画の相性が良い件。

お久しぶりです、繁忙期でブログの更新が滞ってしまいましたが、皆様お元気でしょうか。

まず、初めに謝っておきたい事があります。

実はこちらのサイトで私のサイトを紹介頂いたのですが、それに私が気がついたのはつい先週の事。そこに書かれていた事は以下とおり、

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「更新回数も多く」

もう一度、

「更新回数も多く」

 

はい、せっかくご紹介いただいたのにご期待に添えずに申し訳ございません、精進します。

アジアマガジン様、ご紹介いただきありがとうございました。

 

さて、表題の件ですが、先日、Doctor Strange (ドクター・ストレインジ)というMarvel 映画を観て来ました。

Marvelとはアメリカンコミックの出版社でスパーダーマンとか、キャプテンアメリカ等、日本でも馴染みのあるキャラクターなどがいます。

このMarvelの映画なのですが、本編が終わりエンドロールが流れた後に、他のMarvelキャラクターとのコラボや、次回作に続く重要なミニエピソードが流れるのですが、さすがにエンドロース最後まで見終わるまで結構時間がかかるので、最後まで観る事はあまりないんです(映画館も明るくなるし、掃除開始してしまうし)。

と、まぁ今回も最後まで観ずに席を立った所、映画館の従業員が、

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「映画はまだ終わってません!帰らずに席に着いてくださいっ!!」

いやいや、君たちが電気付けてるんだし、まぁエンドロール最後まで待つのも時間掛かるし、帰るよ。

「今しばらくお待ちください!いま、早送りしてますんで!!!」

早送りとか、自宅かいっ!と心で叫んだ人は私だけ、なぜなら皆さんは拍手喝采で喜んでいるから。

と、まぁ彼の早送りの甲斐もあり待たずしてエンロドール後のミニエピソードを観る事ができました。

インドネシアならではというか、大多数のお客さんにしては有り難いですが、

Marvel は怒っていると思います(笑)

今週もお仕事頑張りましょう!


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